
慟哭(貫井徳郎)途中感想
半分まで読み進めた
主人公(佐伯)視点と犯人視点が交互に入れ替わる展開やね
それが一つに交わる時、何が起こるか楽しみやね
伏線は心の中に穴が開いた男がすごい金持ちだってことだな
「どこかでみたことあるような」これはテレビの中だろうね
子供を亡くした過去を持つから、
子供をなくして悲嘆にくれる様がニュースとしてテレビに映し出されたんだろうね
ひょっとして犯人と佐伯にはなんらかの関係あるんだろうか
犯人像のプロファイリングが佐伯の人物像と重なってるのが気になる
ま、俺は頭が悪いし推理もので当てたためしはないしなあ
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